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FUCHS Enprotec GmbH
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製紙産業
産業

製紙産業

製紙業界の排水向け曝気技術。

製紙の排水

紙、板紙、段ボールは、パルプおよび一部は古紙から製造されます。発生する排水には主に有機汚濁物質が含まれます。十分な前処理を行った後、曝気池または活性汚泥設備で生物学的に処理できます。活性汚泥設備への流入水の温度は30〜35℃を超えてはなりません。適切に機能させるためには、不足する栄養素である窒素とリンを補う必要があります。

ボスニア・ヘルツェゴビナの製紙工場におけるOxyStar®曝気装置

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適したソリューション

プロセスから技術へ

これらの用途は、通常、製紙産業分野で使用されます。各用途を開くとプロセスの詳細をご覧いただけます。使用されている技術はその下に表示されます。

コンサルティング

お客様の市場に適した技術

お客様の排水状況に合わせた処理方式、設計、後付けについてご相談ください。